竹の杖、駒村和廣、共生ステーション、長久手市

  1. 駒村和廣さんが市民に無償で提供している竹の杖のこと【長久手タイムズ】

    長久手市内の南小校区共生ステーションを始め幾つかの共生ステーションや何ヶ所かの高齢者施設には、なんとも味のある素敵な竹の杖が無償で提供されていることがあります。聞けば2年前から竹の杖が無償で提供されるようになったとのこと。提供者は杁ヶ池公…

「長久手タイムズ」QRコード

Editor, Reporter

Editor:Masaki Kato / 加藤正樹 1960年、長久手生まれ。上郷保育園、長久手小学校、長久手中学校、名古屋市立菊里高校、青山学院英米文学科卒。英字新聞部「青山トロージャン」所属。
編集プロダクションの編集工学研究所入所。1990年アートバードブックス設立、2年後に東京中目黒にて写真集・美術書などを扱う店舗を設ける。
2012年より代官山蔦屋書店にて写真集コンシェルジュとして勤務。2020年長久手に帰郷し活動中。

PAGE TOP