Connecting the dots of Nagakute City – ジブリと里山、文化と歴史がある長久手のWebメディア

「長久手製茶」の茶畑から❶ 三代目オーナー近藤浩光さんに訊く【長久手タイムズ】

)長久手市東部の丘陵の奥地(茨ケ廻間)にぽっかり広がる「長久手製茶」の2つある茶畑の一つ。
ここから数百メートル東側に、モリコロパーク・ジブリパークがあります。二カ所ある「長久手製茶」の茶畑の内、こちらの1カ所は奥まった場所にあり場所は公にしていません。

5月の陽光と風と、鳥の囀りがたえず聞こえてくる茶畑です。茶畑を体感するとお茶への距離がやはり変わってきます。

お茶は日本人の日々の暮らしに実際なくてはならないものですが、お茶を飲むスタイルが激変してきたとによって、製茶業界は厳しい状況が生まれているとのこと。お茶大国の静岡もまた同じ状況が生まれているそうです。収穫量もまた静岡から鹿児島が多くなってきたとのこと。


「長久手製茶」は、あぐりん村やJAなどでお求めできます。

長久手市の茶葉をそのまま活かしたヘルシーで美味な焼き菓子。長久手の贈り物にピッタリですね! ヴァイスベーレンのオーナー岩本さんも目の付け所がほんといい。実際によく売れてます。

この記事を書いた人

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です