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県立芸術大学「愛芸祭」2024は、若いエネルギーで溢れていた【Nagakute Times】

私自身、子供時代の1960年代後半(創立が1966年なのでその5年後ほど)に県芸大の学園祭にしのび込んでキャンパス内を巡った記憶が蘇ってきました。
子供にとって芸大の学園祭はなんとも摩訶不思議な魅力で、その後の自分自身の進路に幾分かの影響を与えたことは間違いないなと思う次第です。

会場から会場へは、傾斜のある土地に造られた建物と樹木の間を回遊していきます。

食事処へ

この記事を書いた人
1960年 長久手生まれ。上郷保育園、長久手小学校、長久手中学校へ。菊里高校、青山学院大学英米文学科卒。英字新聞部「青山トロージャン」所属。編集プロダクションのMatsuoka & Associatesにて学び、編集工学研究所入所。 1990年、洋書写真集・美術書をリースするArt Bird Books設立、1992年中目黒駅前に店舗を構える。2009年から代官山蔦屋書店にて主に写真集のブックコンシェルジェとして勤務。2020年、Uターンで地元長久手に戻る。 『Canon Photo Circle』誌の写真集コラムを1年間連載後、「長久手タイムズ」を始動。
コメント (1)
  1. Basil Miles より:

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