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草と竹でつくった里山のモニュメント「草の家」/つむぎての里山❷【Nagakute Times】

2025年1月8日撮影

風にゆれるススキの穂。まるでこの里山の自然神を迎えいれ、里山に季節の到来とともにまた巡ってくるものを受け入れ祈りを捧げているかのようです

2025年1月8日撮影

「つむぎて」のサイトはこちらへ / 岩瀬清佳さん 3月

*Google Mapの終点は、大草の永見寺になっています。永見寺の手前、大草公会堂の左側の道を奥に入っていき、永見寺を左手に見て里山の奥へと入っていきます。クルマは途中の杁ノ洞下池まで一応入れますが、地元の方の住居がすぐ近くにありますので長居は避けてください。そこから奥へ続く小径は徒歩になります

この記事を書いた人
1960年 長久手生まれ。上郷保育園、長久手小学校、長久手中学校へ。菊里高校、青山学院大学英米文学科卒。英字新聞部「青山トロージャン」所属。編集プロダクションのMatsuoka & Associatesにて学び、編集工学研究所入所。 1990年、洋書写真集・美術書をリースするArt Bird Books設立、1992年中目黒駅前に店舗を構える。2009年から代官山蔦屋書店にて主に写真集のブックコンシェルジェとして勤務。2020年、Uターンで地元長久手に戻る。 『Canon Photo Circle』誌の写真集コラムを1年間連載後、「長久手タイムズ」を始動。

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