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第2回 科学の祭典「あいちTECH DAY」開催! at 地球市民交流センター/ 未来の科学少年少女が集結!【Nagakute Times】

高校の科学研究部も参加!  高校は学ぶ場所だけでなく伝え発信もします

CULTURE(感じる・つくるを楽しもう)ゾーンの一つ「みんなで作る 長久手の海」(by 愛知県立芸術大学 MAKUMEチーム&はんずチーム)
長久手市は海に面していないため、子供たちはそれぞれたくさんの想像力と創作力を駆使して手作りの海を作りだしていました!

前回、朝10時からの会場予定が、早々と長蛇の列となり前倒しでイベントを開始したたため、
今回は朝9時からスタート! (写真は朝9時40分頃の撮影)

「プログラミングの世界へようこそ! by 東海中・東海高の合同のロボコンチーム参上!


参加ブース:
「フードパワーでものづくり 2026」サイエンスラボ長久手
「大発見! 宇宙船のフシギななチカラ」(名古屋大学)
「ありがとうが見える世界」by OpenBridge株式会社
「ちびっ子電波体験教室」(日本アマチュア無線連盟愛知支部)
「世界最小! ヒューマノイドロボットNISUN」 by NISUNヒューマノイドロボットプロジェクト
「恐怖!VRホラー体験」 by Artechs名城大学
「ハイテク医療デバイスに触れよう」 by 朝日インテック株式会社
「3Dデジタルコインバトル」中部電力、株式会社UPHASHなどなど

取り組みテーマを見ただけで興味が湧き上がってくるようなブースがあちこちに!
(40のブースは上掲の会場マップをご覧ください)

日東工業は「電気教室 ブレーカーを組み立てよう」のテーマで参加など実践的なものも!

この記事を書いた人
1960年 長久手生まれ。上郷保育園、長久手小学校、長久手中学校へ。菊里高校、青山学院大学英米文学科卒。英字新聞部「青山トロージャン」所属。編集プロダクションのMatsuoka & Associatesにて学び、編集工学研究所入所。 1990年、洋書写真集・美術書をリースするArt Bird Books設立、1992年中目黒駅前に店舗を構える。2009年から代官山蔦屋書店にて主に写真集のブックコンシェルジェとして勤務。2020年、Uターンで地元長久手に戻る。 『Canon Photo Circle』誌の写真集コラムを1年間連載後、「長久手タイムズ」を始動。 mail address:nagakutetimes@gmail.com

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